JR東労組横手支部のみなさんとの餅つき交流会

2017年11月17日

11月17日金曜日に、JR東労組横手支部の皆さんとの餅つき交流会が行われました。
今年は、例年より一か月早く、また、小中学部との交流会となりました。

33名のJR東労組の組合員とそのご家族の方たちが、全ての食材を持ってきてくださリ、小・中学部児童生徒、職員、JR東労組の方々、総勢約120名分のきなこ餅とあんこ餅と雑煮餅、ポップコーンが振る舞われました。

小・中学部の体育室を会場に、はじめの会であいさつを交わした後、JR東労組の方たちと三つの臼で餅つきを行いました。
JR東労組の方たちが、つきたてのお餅を次々にきなこ餅やあんこ餅にしてくれ、中学部の生徒たちがお餅を会食用のテーブルに運びました。
みんなが揃うと、「いただきます」のあいさつでおいしくいただきました。

JR東労組の方たちとお餅をついたり、会食の時には楽しく会話をしたりして和やかに交流会が進みました。
もちろん、おかわり自由で、子どもたちは心ゆくまでおいしいお餅やポップコーンを堪能
し、楽しく交流できました。

交流会終了後は、中学部の生徒たちが会場の片付けにも協力し、大活躍の一日となりました。

写真上:みんなで作った横断幕とプログラムでお迎えしました。
写真下:「よいしょ」カが入ります。


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